フォト

Google AdSence

  • スポンサードリンク

フォトアルバム 「北海道の風景」 

  • 16 新冠町 「繁殖牝馬」
    かつて愛用していた「Canon IXY DIGITAL500」で撮影した、「北海道の風景」です。

フォトアルバム 「東京の風景」

  • 05 「子供地蔵」
    かつて愛用していた「Canon IXY DIGITAL500」で撮影した、「東京の風景」です。

フォトアルバム 「春」

  • 05 「船場川を泳ぐ鯉」
    かつて愛用していた「Canon IXY DIGITAL500」で撮影した、「春の写真」です。
無料ブログはココログ

2018年5月 3日 (木)

邪神の宮殿 「昏き悪夢の衝撃」 一獄100週回検証 僧侶と魔法使いと魔法戦士と

みなさま、こんにちは、ウィルカです。

現在、リアル世界の世間様はゴールデンウィークの真っ最中で、中には7連休~10連休の長期休暇が取れる方々もいらっしゃるようですね。

郵便配達員として働く私は仕事も暦通りで、出勤シフトの都合上、日曜日や祝日も一部出勤をしなければならない日があるために、なかなかまとまった連休を取ることができません。

1週間以上ものロングバケーションが過ごせる方々を羨ましく思う私も、やっと3日間の連休をいただくことができました♪


…のですが、ゴールデンウイークの後半は生憎の雨のお天気。

せっかく、愛車のジャッラちゃんに愛犬ショコラを乗せて、どこか遠くへドライブに行こうと予定していたのに。。。

雨の日にわざわざ車を汚してまで外に出かけたくはないので、この連休中も自宅に引きこもってゲームをすることになりました。


201804220735_430976827_2


そのようなわけで、3連休初日は、アストルティアの世界の「邪神の宮殿」に行ってきました♪

「邪神の宮殿ってなんぞや?」…という方もいらっしゃるかもしれないので簡単に説明すると、「8人パーティを組み、お題となる限定された装備や条件でボスを倒す」というコンテンツで、その報酬として、「戦神のベルト」なる特別な装備がもらえます。

その邪神の宮殿には、「一獄~四獄」までのエリアが存在し、それぞれのエリアには違うお題が用意されています。

お題は、「毎月10日と25日はお客様感謝デー☆」に更新されて、初回クリア時にはそれぞれのエリアで「戦神のベルト」が必ず入手できるようになっています。

それにしても上の写真、今流行りの「キラーパンサー」だらけですね(笑)


今さらなことに、戦神のベルトで「こうげき魔力とかいふく魔力+24」&「炎攻撃ダメージ+13%」の効果が付与できることをつい最近になってから知りました(笑)

ずいぶん昔に「王家の迷宮」で手に入れた、「こうげき魔力+16&炎攻撃ダメージ+10%の輝石のベルト」をはるかに凌駕する、そんな奇跡のような神ベルトを「なにがなんでも手に入れたい!」…といきり立った魔女の私。

そこで、邪神の宮殿の中で最も条件の緩い第一獄を、2日間かけて「100週」周ってきました♪(←かなり暇レベル)


以下、その「成果」です。


・戦神のベルト ×9個 (5%)

・めざめの鬼石 ×10個 (5.6%)

・白紙のカード ×10枚 (5.6%)

・けんじゃのせいすい ×24個 (13.4%)

・ちいさなメダル ×126枚 (70.4%)


計179個

()の%は、全体の入手数=179個に対する、それぞれのアイテムが占める割合です。


そうして、100週回して私が手に入れた「戦神のベルト」の効果は…。

全部、「スカ」でした☆


…まあ、「想定通り」です(笑)


でも、その中のひとつのベルトに、「両手杖装備時雷攻撃ダメージ+13%」という、けっこう良さげな効果の付いたものがあったので、「めざめの鬼石」を使用して追加効果を付与してみました。


00001


その結果。


00002



…まあ、「想定どおり」です(笑)


これが「雷」ではなく、「炎」だったら…。

さらに、「こうげき魔力とかいふく魔力+24」が付いていたら…。

そんなベルトは、まさしく「奇跡のベルト」でしょうけど(笑)


のべ2日間、貴重な休日に10時間のプレイ時間を費やしても、「戦神のベルト」を入手できたのは10個足らず。

獲得した戦神のベルトには、「121種の効果(2018年5月現在)」の中からランダムで1~3?種の効果が付与されるので、「封印の聖灰」を使用して最大40種の効果を封印したとしても、お目当ての効果がベルトに付与される確率は81分の1、さらに、そのお目当ての効果が同時に2つ付与される確率はもっと下がることになります。

「こうげき魔力とかいふく魔力+24」&「両手杖装備時炎攻撃ダメージ+13%」の効果が付与された戦神のベルトを獲得できる確率なんて、おそらく、「1000万円の宝くじが当選する確率」と同じくらいかそれ以上に低いでしょう。

「そんなもの」のために貴重な時間を使うのは、もったいないうえに馬鹿しいことこのうえないです。

でも、私の費やした時間で採取できたデータが少しでもみなさまのお役に立てることができるのなら、それも無駄ではなかったのかもしれません。


Dqxgame_20180502_175503221_2


今月の邪神の宮殿は、新しく実装された「昏き悪夢の衝撃」というもので、倒すべきボスは、大魔王に魂を操られた「トーマ王子」と、「ダークドレアム」さんのお二人です。

邪神の宮殿は、「自分の所属する4人パーティー&同盟側の4人パーティー」の8人パーティによる「パーティ同盟バトル」となっています。

オートマッチングによる「野良パーティ」なのですが、いろいろ他人に指摘してきたり、文句を言ったりなどという「うるさい人」には、100回周回して一人も遭遇しませんでした。


カプコンの『ストリートファイター』の世界から時空を超えて参戦してきた「ガイル」さんとも何度かごいっしょできたし☆

そのガイルさんは「賢者」で、かくとうスキルの「ムーンサルト」を使うために、敢えて武器は装備せずに素手で参戦していらっしゃいました。

武器を装備していなければ攻撃や回復なども非常に不利になると思うのですが、大変上手なプレイヤーさんで、ドレアのこだわりようもさることながら、腕前のほうも見ていて感心するほどのレベルでした。

実際のガイルさんが使っているキック技は、「ムーンサルト」じゃなくて、「サマーソルト」なんだけどね(笑)


何百万~何千万円もするガチガチの耐性装備に身を固めていなくても、同盟バトルに慣れていなくても、レベルに応じたそれなりの装備&基本的な立ち回り方を身に付けていれば、初めての人でも楽しく参加できるのではないかなと思います^^

かくいう私も「全然まだまだのレベル」なので、参考になるどうかはわかりませんが(汗)、初めて邪神の宮殿をプレイする方々のために、「僧侶」・「魔法使い」・「魔法戦士」の職での私的ワンポイントアドバイスと動画を偉そうに添えさせていただきますね♪

「どうぐを使用してはならない」という条件の「一獄」に限っての記事です。

あくまでも私自身の方法なので、正確な「攻略法」ではないことをご承知おきください^^;





<僧侶>

二人のボスのうち、「ダークドレアム」さんは、麻痺・混乱・呪い・封印・即死etc...の技を使ってきます。

僧侶の装備は、私はもともと「対ダークドレアム用」にバザーで買っていたので、これらの耐性もすべて備えているのですが、それらの耐性装備を無理に買いそろえる必要はなく、最低限「封印ガード」だけを100パーセントにしておけば、なんとかなると思います。

呪文を封印されてしまうことは、HPの回復や蘇生ができないことを意味し、パーティーの生命線である僧侶にとって致命的…というより、パーティ全体にとっても致命的なことですからね(汗)

パーティ内に「マホリー」を覚えている人がほかにもいれば解除してくれる場合もあるかもしれませんが、ほかの僧侶さんや賢者さんも回復や蘇生に大変忙しいので、正直言ってそこまでする余裕はありません^^;


僧侶の装備は、「スティック」と「盾」にします。

開戦したら、まずは自分が死んだときに備えて「天使の守り」をかけます。

つぎに「聖なる祈り」を使って、呪文の回復量を増やします。

あとは「ベホマラー」メインでひたすらパーティメンバーのHPの回復を行っていくわけですが、筋肉ムキムキのダークドレアムさんが時折強力な「ギガデイン」を唱えてくるので、余裕があれば「スペルガード」を使うようにします。

スペルガードが間に合わず、自分にギガデインが向けられた場合は、周りの人たちを巻き込まないように離れた場所に逃げるようにします。

「天使の守り」か「聖女の守り」が自分にかかっていれば、もしものときも自分一人だけで被害は済みます。


僧侶がもう一人いる場合、相手もまず「天使の守り」をすると思うので、それを見込んで自分のほうはまず「聖なる祈り」を行って、相手の僧侶の準備が完了するまで回復役に回るのもいいかと思います。

動画では、自分のほかにもう一人の僧侶さんがいたので、「聖なる祈り」をまず先に行っています。

その後、「天使の守り」がないために、ドレアムさんにやられて蘇生してもらってますけどね^^;


いっぽうの「トーマ王子」のほうも、ドレアムさんに負けず劣らず、なにやら危険な技を頻繁に使ってきます。

どちらも基本的に離れていれば問題はありませんが、僧侶は回復や蘇生のために前線の戦場の中を忙しく走り回らないといけないので、魔法使いなどのように敵から距離を置くことも常にはできません。

トーマ王子の使う範囲攻撃のひとつ、「虚無の剣」に被弾してしまうと、「大ダメージ&バフの無効化」を食らってしまいます。

バフ(自分自身に付いている良い効果)が剥がれてしまったことに気がつかずに呪文の回復量が足りなくなっていたり、即死攻撃を食らったときに復活できなくなったりするので注意が必要です。


もうひとつ気をつけなければならないのが、「冥府の地鳴り」という範囲攻撃です。

これを食らうと大ダメージに加えて、移動速度が下がり、魔法戦士のフォースブレイクに相当する「全属性耐性ダウン」という、非常にやっかいな状態に陥ってしまいます。

ただし、これは「ジャンプ」することによって回避することができるので、トーマ王子の近くにいるときは彼の動きに注意し、「冥府の地鳴り」の文字が見えたら、何度かジャンプするようにしましょう。


パーティ内に僧侶や賢者が複数いるときは、回復と蘇生に少し余裕が出るので、無理がなければパーティメンバーに「聖女の守り」を配ります。

回復に手いっぱいのときに死人が出ている場合は回復を最優先に行い、レンジャーさんや旅芸人さんなどに蘇生を任せるようにします。

また、Ver.4から実装された新職業の「天地雷鳴士」がメンバーにいるときは、僧侶の負担がかなり軽減されます。

たいていの天地雷鳴士は、パーティー構成から判断して開戦時に「カカロン」を召喚してくれます。

そのカカロンは、「ベホマラー」や「ベホマ」、「ヒーリングオーラ(範囲内の蘇生&異常状態の解除)」、「ザオリク」も行ってくれるので、回復職の大きな助けになるからです。

その間に、自分はバフの更新などを行うようにします。


…と、長々と書きましたが(汗)、「自分に天使の守りを切らさないようにする」ことと、「とにかく回復を優先する」ことを心がけていれば、あとはほかの方々の助けもあるのででなんとかなると思いますたぶん(笑)





<魔法使い>

パーティの中で一番「楽」で、かつ「プレイヤースキル」を必要としないのが、「魔法使い」でしょう。

なぜなら、最前線で常に身体を張って戦っている戦士様たちや、戦場を忙しく走りまわっている僧侶さんや賢者さんたちと違って、魔法使いは基本的にターゲットから遠く離れた安全な場所にいて、「ただそこから魔法を撃っていればいいだけ」だからです。

…と言ってしまえば、魔女組合の同僚仲間たちから怒られるかもしれませんけど(苦笑)


でも、本当に、「ただそれだけしていればいい」です(笑)


それに加えて、魔法使いには、耐性装備はまったく必要ありません。

上述したように、常に敵から十分な距離を置いているので(後述する「壁役」がパーティーにいる場合)、ダークドレアムが使ってくる「おぞましいおたけび」のような状態異常範囲攻撃に当たることもないからです。

事実、魔法使いのときには、私は今まで一度も「おぞましいおたけび」を食らったことがありません。

例外として「ギガスロー」だけは、自分が狙われてしまったら、どうしても避けきれないですけどね。

なので、邪神の宮殿に限らず、ほかの「パーティ同盟」のコンテンツに初めて参加したり、まだ自信がないときなどは、最初に「魔法使い」で参加することをお勧めします。


ダークドレアムさんが途中で立ち止まってじっとしていたり、急に遠くに離れていったりしたときは、「ギガデイン」や「ギガスロー」がくる確率が高いので、動きに注意していればそれらの攻撃の前兆がわかります。

「ギガデイン」で自分がターゲットにされた場合は、僧侶のときと同じようにほかのメンバーから離れると同時に、自分に「マホカンタ」をかけます。

「ギガスロー」の場合は、狙われたターゲットに対して直線的に攻撃が飛んでくるため、ギガスローの軸線の横または後ろに逃げれば回避することができます。


そんな魔法使いにも、ひとつ「重要な役目」があるとするならば、それは、「自分がターゲットになったときに、ほかのプレイヤーを盾にして逃げ回ること」でしょう。

いわゆる、「壁」とか「タゲ下がり」とか言われるやつですが、壁になるのは、通常は戦士様たち前衛職の方々です。

壁役の人たちに邪魔された敵がじわじわとこちらに近づいてくるときに、ターゲットになっているプレイヤーが後方に下がることによって、ほかのプレイヤーたちが「ターンエンド(敵の攻撃ターンの終わり)」までの間、敵からの攻撃をまったく受けなくなるのです。

これはパーティ全体にとって非常に有益なもので、ターンエンドまでの間、自分はもちろん、ほかのプレイヤーさんたちにも攻撃や回復の余裕が生まれます。

攻撃メインの魔法使いですが、ドレアムさんのギガデインが向けられたプレイヤーさんに「マホカンタ」をしてあげたり、死人が多く出ているときなどは攻撃の手を休めて、「復活の杖」で蘇生を手伝ってあげるのも良いですね。





<魔法戦士>

魔法戦士のおもな役目は、「フォース」と「バイキルト」をパーティメンバーにかけて強化することと、「フォースブレイク」を使って敵の全属性を低下させることです。

魔法戦士は、「両手杖」のほかにも「弓」・「片手剣」を武器として装備することができますが、邪神の宮殿では、私は「両手杖」しか原則的に装備しません。

魔法戦士は、戦士や魔法使いのような「アタッカー(攻撃役)」ではなく、パーティの「サポーター(補佐役)」だと考えるからです。


私の場合ですが、邪神の宮殿では最初に「早詠みの杖」を行い、呪文の詠唱速度を上げます。

つぎに「ストームフォース」を全体にかけ、剣や棍棒、ブーメランなどの物理攻撃武器を装備しているプレイヤーたちに「バイキルト」を個別にかけてゆきます。

その間に「フォースブレイク」がチャージ完了しているので、先に倒すことになる「トーマ王子」のほうに集中的に「フォースブレイク」を撃ち込みます。


魔法戦士が複数いるときは、せっかくチャージした貴重なフォースブレイクを同じ敵にかぶって撃ってしまうことがあるので、「FB(フォースブレイク)入ります」などというような定型文を予め用意しておいて、お互いに声をかけ合うのも良い方法です。

ちなみに私は、「フォースとともにあらんことを」というセリフを使っています(笑)


バイキルトとストームフォースの維持、フォースブレイクの3点を常に念頭に置いて、状況に応じて「壁」になったり、余裕があれば「ピオリム」を唱えたり、「復活の杖」で蘇生の手助けなどを行います。

それらがすべて終わった後に、杖から弓に持ち替えて「弓聖の守り星」を自分にめがけて放ち、パーティ全体の状態異常に備えることができればいい感じです。

あとで自分のプレイ動画を見直してみたら、「ストームフォース」を結構な頻度でかけ忘れていますね(苦笑)


「ひっさつ技」の「マジックルーレット」でパーティメンバーのMPを回復することができることも、魔法戦士の大きな利点です。

とくに僧侶さんは、終盤にMPが枯渇してしまうこともあるので。

ただ、マジックルーレットを使う前に「マダンテ」などを唱えて不幸にも死んでしまった場合、MPもカラカラの「セミの抜け殻」になってしまい、パーティのお荷物になってしまう恐れがあります(苦笑)

そのときは「マホキテ」や「マホトラ」で、ちまちまとMPを吸い取ってゆくしかありません。

無理にマダンテなどを使わずに、すぐにマジックルーレットを使うほうが安全です。


しかしながら、そのマダンテで、バトルマスターや魔法使いなどのアタッカーを出し抜いてダークドレアムにとどめを刺すことができたときは、「してやったり」の気分で爽快です(笑)

こうげき魔力が高い場合、フォースブレイクが決まってテンションアップなどでこちらの威力が上がっていれば、マダンテで「9999」のダメージを与えることも可能です。

条件がそろえば、魔法使いの「メラガイアー」でも「9999」のダメージを与えることができます。

どちらかといえばマイナーな職で、あまり目立たず脇役的な立ち回りの多い魔法戦士ですが、熟練の魔法戦士さんがいると戦闘時間がかなり短縮されます。

私は「魔女」だけど、そんな「かっこいい魔法戦士」には憧れます☆



<おわりに>

有名どころの攻略ブログなどのコメントに、「地雷や初心者や子供がパーティに来るから、いいかげんな攻略記事を書くな」という批判めいた内容のものを見かけるときがあります。

たしかに、「嘘の記事」を書くのはいけないことです。

嘘ではなくても、「間違った情報の記事」を書くのも問題があります。

高いお金を出して買ったコインを持ち寄っているときに、間違った情報を鵜呑みにした人たちがパーティに混じったりすると、そのせいで全滅して、貴重なゴールドを失ってしまう恐れもあります。


けれども、「初心者や子供は来るな」という考えは、私には受け入れられません。

「ガチ勢」と呼ばれる、ゲームに命を懸けている人たちも、始めたころは「初心者」だったはずです。

高額な装備に身を包み、ゲームの腕前もあると自負するほどの人たちなら、お金もなくて装備も買えないような子供や初心者がひとりくらいパーティに混じっても、それを補って勝利することくらいはできるのではありませんか?

本当に強い人は、自分より弱い人を見下したり馬鹿にしたりすることは、けっしてしません。

仲のいいフレンド同士が冗談半分に言い合っているのは別として、初心者だから、子供だから、下手だから、失敗したから、おまえのせいで、などと相手を口汚く罵ったり貶したりする大人を見ると、「小っちゃいな~w」と思ってしまいます。


全滅したっていいじゃない?

みんなであれこれ苦戦するのが楽しいんじゃない?

それで見事強敵に勝利できたとき、こんなにうれしいことはないんじゃない?

どうせなら、みんなでいっしょに楽しく遊んで「ハッピー」になろうよ♪


201504172242_243095425


(C)2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.(C)SUGIYAMA KOBO(P)SUGIYAMA KOBO






Google AdSence

«ウィルカとチャスカ。 ただいま、そして。