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2017年9月 4日 (月)

やっぱり私は独りがいい。

今日、会社で、「正社員登用の一次試験は受験しましたか?」と部長から確認の質問を受けました。

『そういえば、いっしょに受験するはずだった同僚は、あれからどうなったのだろう?』と思いつつ、「はい」と答えました。


…あの日の帰り際。

私「ごめんな~、こんなことになってもて…」

同僚「いやええで…。再受験できるようになったら、またパソコン使わせてもらうから、月曜の夜は空けとってなあ~」

とだけ言って、同僚は帰ってゆきました。


――同僚とは別の班で普段はあまり顔も合わせないし、もともとそんなに親しくもないけど、出勤していたんなら、その後どうなったのかくらい、一言私に伝えてくれてもええんとちゃうん?

それになんで、私のほうが謝らなあかんねん?

なんで私が同僚のために予定を空けとかんとあかんの?


…などと考えていたら、だんだん腹が立ってきました。

せっかく今日は仕事も定時で終わったのに、いつ来るかもわからないなんて、ブログも落ち着いて書けないし、気になってゆっくり寛ぐこともできません。

来たら来たで、パソコンのセッティングをしないとだめだし、試験の邪魔になるショコラを車に隔離しないといけないし。


――まったく、他人に合わせることほど疲れるものはないわ。


自分独りだったら、こんな気苦労をすることもなかったのに。

社会生活というものは、「持ちつ持たれつのお互い様の世界」ということはわかっているのですけどね。

でも~。

あ~もう、めんどくさくて嫌やわあ!


Img_1225


そんなイライラしとったらアカンで~。

これもまた社会奉仕と思って、

さーびす、さーびす♪


…というわけで、今回も感情だけで書き殴った記事なのでした(苦笑)

その後、同僚が家に訪ねてきて、無事に試験を受けることができました。

感謝の言葉ももらえたし、まずはよかったです。


でもやっぱり、私は独りで行動するのが100倍もいい(*^.^*)

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