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カテゴリー「ウィルカの日常」の記事

2017年9月 2日 (土)

余計な気苦労ができてしまった正社員登用試験

今日、会社の「正社員登用一次試験」を受験しました。

一次試験は、各自が所有しているパソコンまたは他のパソコンを使って、インターネット上で受験する「ウェブ試験」となっています。

そのウェブ試験を、いっしょに応募した会社の同僚から、「自宅のパソコンが使えないので、ウィルカのパソコンで受験させてほしい」との申し出を受けました。

当然のことながら、原則、ウェブ試験は独りで受験するようになっています。

そのような理由で、本当はその申し出を断りたかったのですが、そういう事情があるならと、不正行為をしないことを約束して、私の家のパソコンで同僚が受験することを了承しました。


ウェブ試験を受験する前に、事前に登録した「パスワード」の入力を行なう必要がありました。

私は、事前に登録した自分のパスワードを入力して、無事に試験を受けることができました。

しかし、つぎに同僚が私のパソコンを使って受験しようとすると、「パスワードの不一致」で試験を受けることができなかったのです。


通常、パスワードは他人に知られてはならないものですが、私のパソコンのキーボードは、一部のキーの文字が消えていて見えないため、事前のパスワード登録は、同僚が口頭で伝えたパスワードを、私が聴きとってキーボードで入力を行いました。

そして、「パスワードの確認」の画面では、同僚自身に直接キーボードで入力をしてもらい、そのパスワードを自身の手でメモに書きとめてもらいました。

私が入力した1回目のパスワードと、同僚自身が入力した2回目のパスワードは一致したので、パスワードの事前登録は無事に完了しました。

それが本番になって、そのパスワードを何度入力してもエラーが出てしまうのです。

そのとき同僚がメモに書き写したパスワードが間違っていたのでした。


――ああ、だから、他人といっしょになんてやりたくなかったのに!


でも、私のパソコンを貸し出すことを承諾したのは私だし、キーボードの文字が見えなかったからとはいえ、他人のパスワードを代わりに入力してしまったのも私の落ち度です。

同僚が無事に受験することができればいいのですが、いっしょに応募した私も余計な心配事が増えてしまって心苦しいです。

というわけで、本日のブログは、いつものように文章を校正する気力もないので書き殴りです(汗)

もう、精神的にも疲れてしまったので、今日はこれで…(涙)

2017年7月15日 (土)

リアルウィルカの一日

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「おはよう、ショコラ。今日もええ天気やなあ」

朝起きたら、まず、布団で仰向けに転がっているミニチュアダックスフンドの頭を撫でてあげてから、バルコニーのプランターに植えているミニトマトの苗に、お水と肥料…愛犬ショコラのできたてほやほやの「いぬのふん」をあげますdog

「はやく大きくなあれ。そしてできれば全部、超トマトに育ってねshine

それから、いつも私の布団におしっこを撒きに来てくれている、胴長短足のアイツのお家にソイツを押し込んで、お水とドッグフードをお返しにあげます。


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犬のお世話が終わったら、自分なりのアレンジを加えたい「郵便配達員用制服」に着替えて、三次元の町へ。

「郵便部」にいる、ギルドマスターのマスター・ユービンに、今日の依頼分の書留の配達証をいつものように納品。

今日は、ユービンさんの手助けをしたお礼に、残業時間を20時まで延長してもらっちゃった♪

「生きる屍」まで、あともうひとふんばり。

がんばりますhappy01


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郵便部への納品が済んだら、今度は、どこかで見たようなデザインの「庶民服Ⅰ」に着替えて、朝からたくさんの人で賑わっている「マッ○スバ○ューのレジ」で日替わり特売品に並びます。

無事に日替わり特売品も購入して、愛犬の待つ庶民の領界へ。

ここは暑いというよりも狭いので、ア○マーニのスーツを民間人用に改良したバッタモンデザインの「庶民服Ⅱ」で、日課の貴族気分を満喫します。

魔女たるものは…



…魔女じゃないし、おっさんだし。

なんだか書いてて虚しくなってきたし、ネタと写真も尽きてきたし、このへんで(笑)


1枚目の写真は、旧実家での愛犬ショコラの図dog

ミニチュアダックスフンドは短足なので、よくこんなふうに仰向けで寝てます(笑)


2枚目の写真は、北海道の牧場で働いていたときに、アパートで育てていたミニトマトの写真bud

室内で育てていましたが、雄大な北海道の太陽の光をいっぱいに浴びて、夏~秋にたくさんの実をつけてくれました^^

トマトはちょっと苦手なのですけどね(笑)


3枚目の写真は、郵便局に入社して最初のころに乗っていた「郵政カブ(MD50)」の写真ですpostoffice

現在は、最新型の「郵政カブ(MD110)」に乗ってます♪

カブとはいえ、110ccなので、けっこう速いのですよdashdash

…あ、それから、トマトに「いぬのふん」なんてあげてないので悪しからず(笑)

2017年7月 9日 (日)

そんな日もあるさ☆

みなさま、こんにちは。ウィルカです。 今、出先の大阪からこの記事を書いています。

昨日のブログで、会社の同僚がミスをして凹んでいるという記事を書きましたが、実は昨日、私もまったく同じようなミスをしてしまいました(汗)

あるお宅に書留の郵便物を配達に行ったとき、印鑑を捺印していただいた「配達証」を、あろうことか、私の不注意で紛失してしまいました(泣)

書留の配達証はその場で機械で発行するので、荷物の配達証のように住所や電話番号などは記載されていないのですが、印鑑や署名がされている以上、個人情報が記載されていることには変わりありません。 お客様の大切な個人情報を紛失してしまったのだから、それは重大な問題です。

紛失したことに気づいたとき、すぐに上司に報告して、その書留を配達したお宅に、再度の署名のお願いと、謝罪に向かいました。 改めてお伺いしたとき、私に応対してくれたのは、さきほどと同じ、年配の女性のかたでした。 私が事情を説明して謝罪すると、「無くしてしまったのは仕方ない。あなたはまだ若いのだから、これからもがんばってね」というお言葉をいただき、その上さらに、「バイクで外は暑いでしょう」と、冷たい飲み物まで私に振舞ってくれました。

ああ、なんて素敵でいい人なのだろうと、ただただ恐縮して、感激するばかりでした(涙)

そして、その後の「同僚を励ます会」は、同時に、「私も励ます会」にもなったのでした(苦笑) こんな失敗をしたのは初めてだけど、このつぎは同じ失敗を繰り返さないように、これからもこの仕事をがんばってゆきます^ ^


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「まあ、そんな日もあるさ」  旧実家にて。ケージの中でお留守番&お昼寝中♪

2017年7月 8日 (土)

お気楽にいこうよ☆

会社の同僚がミスをして、「仕事をやめる」とか言い出して凹んでいるので、今晩、仕事が終わってから、同僚たちといっしょに「励まし会」に行ってきます♪ 励まし会といっても、みんなでお好み焼きとか食べて、家でゲームとかするだけですけどね(笑)

同僚に聞いたら、「二回失敗したら退職する」と決めていたそうですが、そんなたった二回の失敗でいちいち仕事を辞めてたら、この先もキリがないよ?(笑)

まあ私も、けっこう思い詰めることもあるほうなので、気持ちもわからなくはないですが、そんなに気張り過ぎないて、もうちょっとお気楽にいこうよ☆


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んごー..zzzZZ 旧実家にて  冷房の効いた部屋で爆睡中♪

2017年6月30日 (金)

もう夏ですね♪

頭痛のため、今日のブログはお休みします。
それほどきつい痛みではないのですが、私は頭痛持ちで、ちょっとしたことで頭が痛くなったりすることが多いので、外出するときも「バファリン」は手放せません。(ほかの薬はなぜかあまり効きません)
…というか、この記事を書いている時点で、休んでいることにはなりませんね(*´σー`)


今日の夕方、帰宅途中の道で、「ニイニイゼミ」の鳴き声を今年はじめて聴きました。
私の住んでいる地域は、まず一番にこの小さなセミが鳴き出します。
それから、「クマゼミ」、「アブラゼミ」と続いて、最後に生まれてくる「ツクツクボウシ」の声が聴こえるころになると、夏もそろそろと終わりを迎えます。
「夏のセミ」といえば、関東から北の東日本では「ミンミンゼミ」の鳴き声を連想する人が多いと思いますが、私の住む兵庫県南部地方の平野部では、「シャアシャア」という、けたたましい大音量で集団で鳴く「クマゼミ」の声を思い浮かべます。
クマゼミはもともと南国のセミでしたが、温暖化にともなって、その生息域をしだいに西から東へと拡大してゆき、今では、関東の平野部でもこのセミの鳴き声を聴くことがあるそうだとか。
また、このセミは、「午前中にしか鳴かない」という変わった習性があります。(最近では、日中や真夜中にも鳴いていることがありますが(^_^;))
ちなみに、クマゼミとミンミンゼミは、種族同士で協定でも結んでいるのか、お互いに「棲み分け」を行なっていて、私の地元でも、クマゼミは市街地などがある平野部に住み、少し北側の地域や山間部などに行けば、ミンミンゼミが元気に夏を謳歌している声を聴くことができます。


…って、短かめに切り上げるつもりが、つい色々と薀蓄を書いてしまいました。虫好きなので(笑)
少し早めですが、みなさまおやすみなさい(_ _).。o○

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(このページでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。)

2017年6月28日 (水)

できることからやってみる

人はだれでも、ひとつくらいは「コンプレックス」というものを持っていると思います。

容姿だったり、性格だったり、人それぞれにそれも様々でしょう。

私にも、子供ころから今でもずっと抱えて続けているコンプレックスがあります。



それは「自分の顔」です。

私の顎は「反対咬合」、いわゆる「受け口」と言われるもので、歯を噛み締めたときに下顎の歯が上顎の歯の前に出てしまうという、正常な人とは反対の噛み合わせになっています。

さらに、上下だけでなく、左右にも顎の歪みが生じています。

顎も長いので、そのために、「アゴ」だの「しゃくれ」だの「猪木」だの「三日月」だのと(…猪木さんには申し訳ありませんが(苦笑))、子供のころに散々からかわれて、父も母も弟も妹もみんな「普通の顔」なのに、どうして自分だけが「違う顔」なんだろうと、自分の顔が悔しくて泣いてしまったこともありました。


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古いアルバムを開いて見てみると、生まれたときや1~2歳の乳幼児のころまでは、私も家族と同じ「普通の顔」をしていました。

どうも、3歳くらいあたりから、しだいに「受け口」になってきた模様です。

このころに、いったい自分になにがあったのだろう?…と思い、生前の父に尋ねてみたところ、

「おまえは、『志村けん』のモノマネばっかりしとったからや」

と、言われました。

…って、そんなわけないやろ!(志村けんさん、ごめんなさい(笑))


中学生のころには、「脊椎側弯症」と診断され、受け口に加えて、さらに背骨までも歪んでしまいました。

私が「乗馬」をはじめたのは、尊敬するインディアンやカウボーイに憧れたこともあったのですが、馬に乗ることで、自分の姿勢も良くなるかもしれないと思ったからです。

けれど、一度歪んでしまった骨格を乗馬で変えることはできませんでした。



そして現在。

転居のためにかかりつけの歯科医院に通えなくなり、2年間ほど虫歯を放置していたら、口腔崩壊に近いところまで前歯がボロボロになってしまいました。

こんなみっともない歯では、人前で堂々と笑うことさえできません。

手術でもしない限り、自分のコンプレックスである「受け口」と「背骨の歪み」を治すことは不可能でしょう。

そうなってしまったのは、すべて自分の責任です。

でも、自分ができることはやってみようと思います。

まずは、「虫歯」を治すことから。

それに並行して、少し余裕ができたら「水泳」をはじめてみようと考えています。


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泳ぐのは得意で好きだし、水泳で鍛えて食事もたくさん摂れば、背骨の歪みは治せなくても、「人並みの体型」くらいには太れるかもしれません。

めざせ、細マッチョrun

というわけで、さっそく近くの歯科医院で治療の予約をしました♪

いい歳した大人が今さら情けないことですが、いつか、「自分の顔が好きになれる日」が来ればいいなhappy01



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2017年6月27日 (火)

気の向くまま、風の吹くまま、走り出そう。

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「行きたいところが目的地」

地図なんていらない。

気の向くまま、風の吹くまま、走り出そう。

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上の2枚は、冒険者の広場の日誌にも投稿した写真です。

お気に入りの写真なので、自身のブログのほうにもまた投稿してみました♪

車を購入してから、バイクにはすっかり乗らなくなってしまったのですが(「真っ赤なスーパーカブ」には仕事で毎日乗ってますけどね(笑))、私はもともとバイクが大好きで、19歳のときに原付の運転免許を取得してから20年あまりの間、ずっとバイクに乗り続けてきました。
東北や九州、沖縄などにツーリングに行ったり、ミニバイクでカートコースを膝を擦りながらおもいっきり走行したり、バイクで「西国三十三箇所」のお札参りをしたり、いつも私のそばには「バイク」がいて、「相棒」と一緒にいろんな旅をしてきました。

もともと私は「速い乗り物」に憧れていて、乗っていたバイクもまた、「レーサーレプリカ」という類の、少し改造をすればそのままサーキットも走行できるような、アグレッシブなスポーツタイプのバイクがほとんどでした。

何度か事故にも遭い、生きているのが不思議なほどの大きな事故も経験しました。

その事故以来、バイクに乗るための装備はもちろんのこと、「おまもり」を忘れずに持ち、真夏でどんなに暑くても肌はいっさい露出させず、必ず「バンダナ」を首に巻いて、「バンダナを巻いている間は絶対に事故をしない」と、自分に暗示をかけるようにバイクに跨っていました。

そのおかげなのか、それ以来、「無事故無違反20年」で、現在も無事に運転を続けることができています。

それは、なんの取り得もない私が唯一、他人にできる「自慢」です^^

今は少し遠ざかってしまっているけれど、またいつか、「バイク」にも乗りたいですね♪

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私が最後に乗っていたバイク

「YAMAHA SRV250S」


ヤマハが好きな私は、何度か「一目惚れ」をして買ってしまった「ヤマハのバイク」があります。

このバイクも、そんなふうにして買ってしまった一台で、今から20年以上も前に発売されたバイクなのですが、現在でもまったく古っぽさを感じさせない、お洒落なデザインのバイクでした。

もともと「トラディショナル風バイク」として売り出されたので、レトロ調のデザインなのですけどねcoldsweats01



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2017年6月24日 (土)

私のショコラ

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ぼくのなまえは、ショコラ。

2006ねん5がつ30にち生まれ。おす、11さい。

恋犬(こいいぬ)はいません。

ぼくはミニチュアダックスフンドという犬で、ぼくは日本で生まれたんだけど、ぼくのごせんぞは、ドイツという遠い国に住んでたんだって。

はじめは、兄弟もいっしょにいたみたいなんだけど、きづいたら、ぼくひとりだけになっていて、とうめいなかべのなかにあるちいさなへやでずっと寝てた。

まわりからもほかの犬の声がきこえていたけど、へやの外には出られないから、どんな子かも知らなかった。

ときどきにんげんたちが、とうめいなかべのむこうがわから、ぼくのことをおもしろそうに覗きこんでたのは覚えてるけどね。

あるとき、ぼくはへやのなかから出されて、ちいさなにんげんの女の子に抱っこされた。

それからぼくは、また知らないところに連れていかれて、その女の子といっしょに暮らすようになったんだ。

その女の子は、ぼくに「ショコラ」というなまえをつけてくれて、さんぽにいったり、ぼくのあたまをなでてくれて、いつもいっしょに遊んでくれたよ。

ぼくが2さいのとき、その女の子はとつぜん、いなくなった。

だれもいないいえのなかで、ぼくはずっとその女の子のことを待ってたんだけど、ぼくを迎えにきてくれたのは、その子じゃなくて、ぼくみたいにひょろひょろの顔をしたおっちゃんだった。

それからぼくは、その家でおっちゃんと暮らすようになった。

いまぼくは、あの女の子じゃなくて、おっちゃんの帰りをいえで待ってるんだ。

さんぽ! さんぽ! ごはん!



「ショコラ」は、弟の家族がペットショップで購入した犬でした。

しかし、家庭の事情でどうしても飼いつづけることができなくなり、弟が新しい里親を探していました。

弟たちは、殺処分される犬を保健所から引き取って飼っていたこともあるくらいなので、ぜったいに犬を処分するようなことは考えられなかったのですが、そのまま貰い手が見つからなかったときは、「最悪」のことも頭をよぎったそうです。

8年前に父が亡くなり、私はその当時、北海道の生産兼育成牧場で、競走馬の育成騎乗員として働いていましたが、長男の私が亡き両親の家といっしょに「ショコラ」も引き取ることになりました。

そして、「馬乗りになる」という夢をあきらめて、私は兵庫の実家に帰ってきました。
その実家も手放すことになり、今は地元の郵便局で郵便配達員として働きながら、実家を売却したお金で購入した中古のマンションで、ショコラといっしょに暮らしています。



犬の寿命は15年ほどです。

あと数年したら、ショコラともお別れになるでしょう。

そのとき私は、ほんとうに一人ぼっちになってしまうな…。

最後の日まで、いっしょに生きようね。ショコラ。


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仏間兼寝室兼ワンコの部屋にて。

そろそろトリミングも行かないとね♪

そうじしてもそうじしても家の中は犬の毛だらけ。(写真に写っている仏壇も埃だらけ^^;)

まあ、掃除してるのは私じゃなくて、隣のリビングに待機している「ルンバちゃん」だけど(笑)